ホンダ、08年の実績見通しを発表0
- 2008年12月18日 00:00|政治・行政・自治体, 自動車メーカー
ホンダは17日、2008年の実績見通しを発表した。四輪車の世界販売は377万8千台とほぼ前年(376万7千台)並み。「フィット」効果の国内は62万2千台と全需後退の中、前年(62万千台)横ばいを維持する。金融危機以降落
ホンダは17日、2008年の実績見通しを発表した。四輪車の世界販売は377万8千台とほぼ前年(376万7千台)並み。「フィット」効果の国内は62万2千台と全需後退の中、前年(62万千台)横ばいを維持する。金融危機以降落
電気自動車(EV)の充電インフラを手がける米ベタープレイス社は、環境省が2009年1月から神奈川県を始め六つの自治体で実施を予定しているEVの実証実験に参加すると発表した。海外企業では唯一の参加で、駆動用バッテリーの“
ブリヂストンと早稲田大学が連携して開始した環境研究プロジェクト「W―BRIDGE(ダブルブリッジ)」は17日、研究委託先10件を決定、発表した。 バイオディーゼル原料生産の実証研究などで、委託期間は、来年1月から6月
【熊本】ネッツトヨタ中九州(梅崎輝也社長)はこのほど、熊本市近見のネッツスクエア本店内に「iQショップ」をオープンした。展示車と試乗車を配備し専門スタッフが応対するほか、ファッションブランド「ユナイテッドアローズ」との
トヨタ部品福岡共販(篠田明社長)は10月に開催したオートサービスフェア「チャリティーバザー」の収益金を同社創立40周年記念事業として福岡市内の知的障がい者通所授産施設のなのみ学園に寄贈した。収益金はスポットクーラー2台
トヨタ自動車は17日、内装部品の幅広い部位に採用可能な新エコプラスチック技術を開発したと発表した。植物由来、石油由来の原料を分子レベルで結合させる技術や、均一に混合させる技術を複合的に開発。ポリ乳酸を始めとする植物由来