トヨタファイナンス、北海道のタクシーにも「クイックペイ」「iD」0
- 2009年2月4日 00:00|政治・行政・自治体, 自動車メーカー
トヨタファイナンス(藤田泰久社長、東京都江東区)は、昭和交通グループ(加藤欽也社長、札幌市東区)のタクシー車両155台に、非接触IC決済サービス「クイックペイ」「iD」を導入し、2月1日からサービスを開始したと発表した
トヨタファイナンス(藤田泰久社長、東京都江東区)は、昭和交通グループ(加藤欽也社長、札幌市東区)のタクシー車両155台に、非接触IC決済サービス「クイックペイ」「iD」を導入し、2月1日からサービスを開始したと発表した
トヨタグループの部品・車体メーカーは3日、2008年4~12月期連結決算を発表した。自動車生産台数が大幅に減少していることや需要の小型車シフト、為替相場での円高などを反映し、各社が減収減益の厳しい決算となった。トヨタの
【苫小牧】トヨタカローラ室蘭(山野下義信社長)は「営業スタッフ総大会」を苫小牧市内のホテルで開いた。会社方針は「急激な市場変化に対応しうる柔軟な経営戦略の実行」。新車年販2400台などの目標を掲げ、2年連続のメーカー総
ディー・エイチ・エル・ジャパン(DHLジャパン、ギュンター・ツォーン社長)は今月から4月末までの3カ月間、中部地区4県(愛知県、静岡県、岐阜県、三重県)で、同社の輸送サービスの利用促進を目的としたキャンペーンを展開する
自動車整備業向けソフトウエアの開発、販売を手がけるタジマ(高橋康一郎社長、東京都新宿区)は、5年後の販売シェア20%達成に向けて営業体制を強化する。営業効率を高めるため営業所を新設、サポート拠点としても活用する。ソフト
ゼンリンは、エリアマーケティングや顧客管理向けに最適な電子地図帳の最新版「Zi(ジー)プロフェッショナル7」(DVD版3枚組)を3月6日に発売する。地図データは2008年8月までに行われた市町村合併を反映、建物の形まで