ヨコオ、ハンダ付け不要の高周波基盤検査治具発売へ0
- 2009年2月24日 00:00|自動車部品・素材・サプライヤー, ものづくり・新技術
ヨコオは、電子製品の高周波基盤検査治具の新製品を3月中旬から発売すると発表した。コネクターの脱着をすることによって、安定して高周波の検査を行えるようにした。 今回、新たに発売するのは、「プローブコネクタPC―SMA」
ヨコオは、電子製品の高周波基盤検査治具の新製品を3月中旬から発売すると発表した。コネクターの脱着をすることによって、安定して高周波の検査を行えるようにした。 今回、新たに発売するのは、「プローブコネクタPC―SMA」
ヤナセ(西山俊太郎社長)は21日、米ゼネラル・モーターズ(GM)傘下でスウェーデンのサーブの破たん報道に対する同社の見解をまとめ、子会社のヤナセグローバルモーターズ(YGM、和田昭生社長)などに展開した。YGMはGM販
ホンダは、国内受注の好調な出足と円高による輸出採算の悪化を受けて、新型ハイブリッド車(HV)「インサイト」の国内販売計画を、当初の年間6万台から10万台へ上方修正する。2月6日の発売から約2週間で累計受注が1万台を突破
ホンダは23日、4月1日付で実施する組織改正の一環として、国内販売関連の組織体制を大幅に見直すと発表した。車両販売やアフターサービスにおける販社サポートの強化に向け、日本営業本部の機能を整理、統合。同時に組織のスリム化
ホンダは伊東孝紳専務の社長昇格に伴い、小林浩・日本営業本部副本部長(54)、田内常夫・HAM社長(52)の両執行役員と、山田博之・アメリカンホンダモーター副社長(52)の3氏を新任取締役候補として内定した。加藤正彰専務
ホンダは23日の取締役会で、伊東孝紳専務が社長に昇格する人事を内定した。6月下旬に開催する定時株主総会後の取締役会で正式決定する。福井威夫社長は取締役相談役に退く。伊東氏は4月に本田技術研究所社長に復帰する予定で、第4