関東自動車工業、岩手工場内に研究開発機能新設0
- 2009年3月6日 00:00|東北
【盛岡】関東自動車工業は岩手工場(岩手県金ヶ崎町)内に技術や車両の開発を担う「開発センター東北」を開設し、4月から業務を開始すると発表した。静岡県裾野市にある東富士総合センター開発本部の第2拠点に位置づけ、将来に向けた
【盛岡】関東自動車工業は岩手工場(岩手県金ヶ崎町)内に技術や車両の開発を担う「開発センター東北」を開設し、4月から業務を開始すると発表した。静岡県裾野市にある東富士総合センター開発本部の第2拠点に位置づけ、将来に向けた
数ある経営指標の中の一つではあるが、千葉社長は常に入庫台数にこだわっている。特に、大学ノートに長年にわたって記された車両受付台帳は、その毎月の入庫状況などが一目で判別できるよう工夫している。整備業システムでも可能だがノ
カワサキZ1000MK―II、ホンダCB400Fなど、70~80年代を中心とした中古二輪車を販売するウエマツ。常時300台の絶版車を在庫する専門店として「下は10代から上は50代まで幅広いライダーから支持をいただいてい
「固定費が膨らみ、現状の為替レート、売り上げの規模想定では残念ながら利益を上げることができない収益構造になっている。この先進国向け主要3事業の収益体質への転換を最重要課題と位置づける」―ヤマハ発動機の梶川隆社長は2月1
「登録車からの乗り替えは、ムーヴよりも若干多く見られる」(ダイハツ工業広報)というように、ダイハツ工業の「ムーヴ コンテ」がダウンサイズ需要も獲得して販売を伸ばしている。デザインと運転しやすさ、加えて省燃費性能などが購
中古車小売りが活気づいている。年明け以降、ディーラーや大手中古車事業者では販売実績が前年を上回る水準で推移し、中古車オークション(AA)でも成約率が上向くなど、需要低迷が続く国内市場に明るい兆しが見え始めている。車両価