平成20年度第2回整備技能学科試験、合格率84%で大幅に上昇0
- 2009年4月9日 00:00|政治・行政・自治体, 自動車メーカー
日本自動車整備振興会連合会(日整連)は8日、3月22日に行った平成20年度第2回自動車整備技能登録試験「学科試験」結果(速報)を発表した。合格者数は3万5350人で、合格率は83・9%だった。ここ数年、春の試験の合格率

日本自動車整備振興会連合会(日整連)は8日、3月22日に行った平成20年度第2回自動車整備技能登録試験「学科試験」結果(速報)を発表した。合格者数は3万5350人で、合格率は83・9%だった。ここ数年、春の試験の合格率
石油が枯渇すると自動車の製造が困難になるとされる。使い勝手が良いために車両重量に占める割合が増加傾向にある樹脂部品も、ほとんどが石油由来のものだ。これを受け植物由来の樹脂を開発する動きや、使用済みの樹脂部品の再利用も活
【奈良】奈良県自動車整備振興会(海保勝雄会長)は23日午後2時から、大和郡山市の奈良県自動車整備振興会館 で総務委員会を開催する。
大阪日産(谷井矯夫社長)は、1日付で組織改革と人事異動を実施した。総務本部を新設し、営業本部との2本部制を採用するとともに、新車店舗を統括する5営業部を3営業部に再編した。営業本部長は谷井社長が兼務し、新設の総務本部長

日本自動車工業会(自工会、青木哲会長)が8日公表した2008年度の乗用車市場動向調査によると、自動車の購入期を迎えるエントリー世代のクルマに対する興味・関心が、34の製品・サービスの中でかつての7位から17位まで低下し
【さいたま】埼玉ダイハツ(松川輝義社長)は6日、上尾市文化センターで「特定販売店春の集い」を開催した。「有力販売店の日ごろの支援協力に対して感謝の意を伝える一方で、今後の自動車販売店の方向性についての提案・情報交換の場