奈良ダイハツ、各店舗で独自の地域貢献イベントを実施 CSR活動の一環0
- 2026年6月2日 05:00|近畿圏, 地域総合
奈良ダイハツ(海保力也社長、奈良市)は、毎年恒例の全社一斉のCSR(企業の社会的責任)活動を実施した。「CSR活動日」と定めた5月19日に、地域の清掃活動や園児を招いた職場体験、地元警察と連携した交通

奈良ダイハツ(海保力也社長、奈良市)は、毎年恒例の全社一斉のCSR(企業の社会的責任)活動を実施した。「CSR活動日」と定めた5月19日に、地域の清掃活動や園児を招いた職場体験、地元警察と連携した交通

全日本高速道路レッカー事業協同組合(JHR、大場篤理事長)は、都内のホテルで第26回通常総会を行った。大場理事長は「25周年を迎え、時代の転換点になる」とした上で、「これからも組合事業や共同受注、研修

地域部品商の中村オートパーツ(中村秀隆社長、東京都練馬区)は、「第33回機械工具フェア2026」を埼玉県川越市内で開催した。2日間で前年を上回る2596人が訪れた。例年同様に多くの企業が出展し、熱中症

三井金属は、2027~28年に全固体電池を実用化する主要顧客向けに、固体電解質「A-ソリッド」を供給することが決定したと発表した。トヨタ自動車向けとみられる。採用が決まった固体電解質は、高いイオン伝導

ヨロズは、既存工場のレイアウト刷新を核とした効率生産システムを構築する。少量生産で操業度の低い現行車向け部品の生産ラインや、サービス部品のラインを統合集約し、将来的な新規受注部品の生産余力を捻出する。

ヨコオは6月1日、日本電気硝子と戦略的な業務・資本提携を締結したと発表した。両社が持つデバイス開発技術と材料開発技術を融合し、半導体や情報通信分野を中心に新たな事業テーマを創出する。光電融合デバイス向




