AVLジャパン、西口英宏常務が社長に0
- 2025年12月16日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 人事・組織改正
パワートレイン開発に関する技術支援や試験ツールなどを手掛けるエイヴィエルジャパン(川崎市中原区)は15日、同日付で西口英宏常務(57)が社長に就任したと発表した。米玉利貞幸前社長(63)は退任した。

パワートレイン開発に関する技術支援や試験ツールなどを手掛けるエイヴィエルジャパン(川崎市中原区)は15日、同日付で西口英宏常務(57)が社長に就任したと発表した。米玉利貞幸前社長(63)は退任した。
技術というものは常に両刃の剣だ。包丁1本とっても、美味しい料理をつくれる一方、怪我をしたり、人の命を脅かすこともできる。新たな技術を普及させるには、それを正しく用いることはもちろん、人々の不安と向き
〇…国内で自然災害が甚大化している中、8日には青森県沖を震源とする大地震が発生した。公共交通機関も寸断されるなど不安で不便な生活を送っている方も多く、お見舞いを申し上げたい。いまだに余震が頻発する状

立憲民主党は、自動車環境性能割の廃止や複雑・過重な税制の見直しなどを求めた「2026年度税制改正についての提言」をまとめ、与党との意見交換に入った。自動車産業が集積する愛知県選出の重徳和彦税制調査会

立憲民主党は、自動車政策を推進する議員連盟(議連)を立ち上げる検討に入った。16日にも、日本自動車工業会(片山正則会長)や日本自動車販売協会連合会(加藤敏彦会長)、日本自動車輸入組合(ゲルティンガー
政府・与党は、(軽)自動車税にかかる「環境性能割」を2026年度から2年間に限り停止する方針を固めた。28年度以降の環境性能割のあり方は今後2年かけて議論する。いずれも26年度の税制改正大綱に盛り込