連載「ソニー・ホンダモビリティの現在地 川西社長の言葉から」(上)人とクルマの新たな関係0
- 2026年1月15日 05:00|自動車メーカー, 連載・インタビュー
ソニー・ホンダモビリティ(SHM、川西泉社長、東京都港区)は1月5日、米ラスベガスで開かれたデジタル技術見本市「CES2026」で記者会見し、今年、米国で納車を始める「アフィーラ1」や新型コンセプト車

ソニー・ホンダモビリティ(SHM、川西泉社長、東京都港区)は1月5日、米ラスベガスで開かれたデジタル技術見本市「CES2026」で記者会見し、今年、米国で納車を始める「アフィーラ1」や新型コンセプト車

NTTドコモビジネスやスタンレー電気などは1月14日、北海道千歳市の豪雪・寒冷地で自動運転バスの実証走行試験を同日から始めたと発表した。光信号による高速通信技術などを使った大容量データ伝送や積雪・路面

豊田合成は、国内17事業所で東北物産展を開催したと発表した。東日本復興支援の一環で2011年から続けている。銘菓やラーメン、調味料など約40種類を販売。売上額は約680万円に達し、初年度の約4倍に増

日本自動車販売協会連合会東京都支部(加藤和夫支部長)は、大型車の販売会社に所属する女性社員を集めた交流研修会を実施している。女性社員が業界や自社の歴史を学び、交流を通じて視野を広げてもらい、自分自身

【神戸】日本自動車販売協会連合会(自販連)兵庫県支部(長手繁支部長)は、消費者の環境意識を高めエコカーの選択を促すべく「脱炭素コミュニケーター」の認定制度を導入した。販売現場のスタッフがカーボンニュ

【横浜】神奈川県自動車リサイクル事業協同組合(大橋岳彦理事長)は、横浜市と「災害時における被災自動車の撤去等に関する協定」を締結した。地震や水害などの大規模災害時に被災し、自走不能となった「被災自動車