日本自動車車体補修協会(JARWA、吉野一代表理事)は、7月に運用を始めた「自動車修理〝見える化〟認定制度」に対応する板金工程管理システムを開発した。顧客が修理状況を閲覧できるアプリも提供する。同制度の認定基準の1つである「顧客対応能力」...
関連記事
JARWA、自動車修理「見える化」で認定制度 あいおいニッセイ同和損保の要請受け
- 2024年5月10日 05:00|自動車整備・板金塗装

JARWA、整備工場の認定制度で技術の高度化にも対応 各社のスキルを分かりやすく
- 2024年5月10日 05:00|自動車整備・板金塗装

日整連、2025年版の整備白書発行 実態調査を基に価格転嫁の状況など解説
- 2026年3月31日 05:00|自動車整備・板金塗装

バンザイ、交通遺児育英会に寄付 ESG活動の一環 今回で5回目
- 2026年3月30日 05:00|自動車整備・板金塗装

〈行事予定〉2026/3/30~4/5
- 2026年3月30日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車整備・板金塗装
国交省、汎用スキャンツール「標準機」の認定制度創設を検討 機器普及を推進
- 2026年3月26日 05:00|政治・行政・自治体, 自動車整備・板金塗装














