トヨタ自動車系ホイールメーカーの中央精機(牛尾理社長、愛知県安城市)は、東海大学と共同で、同社のアルミホイール生産ラインの熱処理工程で生じる排熱を利用して氷点下の冷気を生成する「熱音響冷却システム」の実証実験を公開した。今後共同研究を継続...
関連記事
JFEスチール、東日本製鉄所千葉地区が豪雨と台風で減産 影響は現時点で60万トン 製品納入に遅れも
- 2026年9月25日 13:50|自動車部品・素材・サプライヤー

古河電工、保有するUACJ全株式を売却 7%保有する2位の大株主 政策保有株式削減の一環で
- 2026年9月25日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

山一電機、フィリピンに第4工場 車載などで需要拡大を見据え
- 2026年9月25日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

愛三工業、中部電力ミライズから太陽光発電を活用した「環境価値」を調達 本社工場のCO2排出を削減
- 2026年9月25日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

リケンNPR、樹脂製波動歯車装置を開発へ ハーモニック・ドライブ・システムズと共同で
- 2026年9月25日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー














