イヤサカ(斎藤智義社長、東京都文京区)は、拡張現実(AR)を活用した電子制御装置整備のエーミング(機能調整)作業を支援するアプリケーション「楽々エーミング」を開発した。4月をめどに発売する。作業時間の多くを占めるセンサー調整用ターゲットの...
関連記事
整備機器各社、整備工場の業務効率化支援
- 2022年1月13日 05:00|自動車整備・板金塗装

イヤサカとシイエム・シイ、デジタル化支援で業務提携 整備業向けツール開発
- 2021年6月24日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

中古車事業者らで構成する自動車連携協議会 整備の知見を共有する新部会を立ち上げ
- 2026年4月2日 05:00|自動車整備・板金塗装

BSサミット、独自の車体整備記録簿ソフトを開発 5月に販売開始 適正修理の証明に活用
- 2026年4月2日 05:00|自動車整備・板金塗装

〈語録〉レーシングドライバー 佐藤琢磨選手
- 2026年4月1日 05:00|自動車整備・板金塗装
















