梶山弘志経済産業相は17日の閣議後会見で、自動車の脱炭素化について「水素を使った内燃機関も選択肢の一つ」とし、エンジンの可能性を排除しない考えを示した。政府は2035年に国内販売する新車乗用車を100%電動車にする方針を打ち出すなど、自動...
関連記事
梶山経産相、脱炭素「多様な選択肢を支援」改めて強調 自工会豊田会長の“EV偏重”発言受け
- 2021年9月11日 05:00|政治・行政・自治体
自工会豊田会長、脱炭素 自動車産業が牽引役に カーボンニュートラル実現の課題を10月提示
- 2021年9月10日 05:00|自動車メーカー

トヨタ、オートサロン2026にミッドシップ2シーター車を出展
- 2026年1月7日 17:30|自動車メーカー

トヨタ、ダイナカーゴ1トンシリーズを一部改良 3Lの新ディーゼルを採用
- 2026年1月7日 17:30|自動車メーカー














