ホンダの三部敏宏社長は16日、日刊自動車新聞社などの取材に応じ2040年に新車販売の全てを電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)に切り替え、内燃機関から撤退することに関して「高いハードルだが、全社のリソースを集中して乗り越えていく」と述...
関連記事
EUの内燃機関車販売禁止で広がる波紋、日本メーカーも電動化の前倒しが不可避
- 2021年7月17日 05:00|自動車メーカー

〈ニュースの底流〉ホンダ、ゼロエミッション専業化計画発表 あえて難易度高い目標で「背水の陣」
- 2021年4月26日 05:00|自動車メーカー

〈語録〉日野自動車 脇村誠DCCO(ダカールプロジェクト担当執行職)
- 2026年3月19日 05:00|自動車メーカー, クルマ文化・モータースポーツ
















