住友三井オートサービス(SMAS、露口章社長、東京都新宿区)が、社用車をスマートフォン(スマホ)で管理できるアプリケーションの利用拡大を進めている。1月1日から石川県小松市が公用車の管理に同アプリを試験的に採用。車両管理業務の効率化や車両...
関連記事
ポラリスジャパン、インディアン・ライダーズ・デイ・ジャパンを開催 創立125周年記念のイベントも
- 2026年10月3日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, クルマ文化・モータースポーツ

日本信用情報機構、信用情報への注意喚起のスマホ申し込みを再開 タイムズ情報漏えいでアクセス集中は継続
- 2026年10月2日 16:50|自動車流通・新車ディーラー

いすゞ近畿、全国に先駆けUDトラックスの販売サービス機能を統合 売上高2400億円規模
- 2026年10月2日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 近畿圏

いすゞとUD、販売機能の統合スタート まずはいすゞ近畿で新体制発足
- 2026年10月2日 05:00|自動車メーカー, 自動車流通・新車ディーラー

VGJ、VW「Tクロス」に300万円を切る限定車 マニュアルエアコンなど装備見直し
- 2026年10月2日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

〈リコール〉BMWジャパン、「X2 xドライブ20i」など21車種のヘッドユニットに不具合
- 2026年10月2日 05:00|政治・行政・自治体, 自動車流通・新車ディーラー












