全トヨタ労働組合連合会(全トヨタ労連、鶴岡光行会長、組合員35万7千人)は15日、日本特殊陶業市民会館(名古屋市中区)で第86回中央委員会を開き、2021年春闘の取り組み方針などを決めた。今春闘では8年ぶりに、基本給を底上げするベースアッ...
関連記事
自動車総連の2021年春闘方針、引き続き絶対額重視 格差是正 働き方改善も
- 2021年1月15日 05:00|自動車メーカー

JAM、来春闘方針を発表 ベア6千円要求
- 2020年12月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
トヨタ労連、定期大会で基本方針 「強い職場づくり」目指す
- 2020年9月12日 05:00|自動車メーカー

北米に投入検討の新型「キックス」、その実力は? 1100キロ走って分かった進化と課題
- 2026年10月3日 05:00|企画・解説・オピニオン, 自動車メーカー

〈語録〉日産自動車 クリスチャン・ムニエ米州マネジメントコミッティ議長
- 2026年10月2日 05:00|自動車メーカー

独VW、雇用条件を大幅見直しへ 労組反発「スト用意」
- 2026年10月2日 05:00|自動車メーカー












