ヘンケルジャパン、ハスラーのルーフ制振材に高減衰フォームが採用 軽量産ラインでは初

  • 自動車部品・素材・サプライヤー
  • 2020年1月31日 05:00

 ドイツの化学メーカーであるヘンケルの日本法人ヘンケルジャパン(浅岡聖二社長、東京都品川区)は29日、スズキの新型「ハスラー」にヘンケルが開発した高減衰フォーム「TEROSON HDF」(テロソン・ハイダンピングフォーム)が採用されたと発表...

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