スズキは10日、2019年3月期の営業利益が前期比9・1%減の3400億円となる見通しを発表した。営業減益は4期ぶり。為替や研究開発費の増加がマイナス要因となる。一方、売上高は2期連続で過去最高を見込み、四輪車の世界販売も同2・3%増の3...
関連記事
経産省、「パートナーシップ構築宣言」のひな形を改正 法・基準の改正で内容見直し
- 2026年1月7日 05:00|政治・行政・自治体

〈語録〉スバル 大崎篤社長
- 2026年1月7日 05:00|自動車メーカー

〈年頭所感2026〉ダイハツ工業社長 井上雅宏
- 2026年1月7日 05:00|自動車メーカー

〈CES2026〉米中対立の中でもジーリー出展 「スマートカーの全領域にAI」
- 2026年1月7日 05:00|自動車メーカー

〈CES2026〉ソニー・ホンダ川西社長、米トランプ政権の影響「少なからずあった」 販売時期後ろ倒しの要因に
- 2026年1月7日 05:00|自動車メーカー

トヨタ、レクサスのEV「RZ」向けにアップグレードサービス エンジン車のような高揚感再現するセット
- 2026年1月7日 05:00|自動車メーカー













