名古屋スバル(水野育己社長)は新車部門の収益向上を図るため、台当たり収益率の高い登録車の拡販を本格化する。現在、全新車販売台数のうち登録車は6割弱だが、これを早急に65%まで引き上げる方針だ。売れ筋の「レガシィ」を中心に顧客への提案力を高...
関連記事
JAF中部本部が感謝の会指定工場の部を開く
- 2026年3月9日 05:00|中部圏

三重トヨペット、津市立東観中学校に苗木を寄贈
- 2026年3月6日 05:00|中部圏

JU三重がJUC提携記念AAを開催 目標を上回る834台を集荷
- 2026年3月6日 05:00|中部圏















