住友金属鉱山は、車載用リチウムイオン電池の主要部材の1つである正極材の研究開発する電池研究所(愛媛県新居浜市)に第2開発棟が完成したと発表した。次世代の車載用電池である全固体電池向け正極材の生産プロセスなどの開発を加速するための施設で、中規...
関連記事
マクセル、 全固体電池の用途拡大 2030年に車載関連売上高1千億円規模へ
- 2025年12月11日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

トヨタと住友金属鉱山、全固体電池正極材の量産技術開発で提携
- 2025年10月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
パナソニックエナジー、高耐熱な全固体電池を来年度サンプル出荷 セ氏125度で充放電
- 2025年9月19日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

BMW、全固体電池公道テストを開始 実用化に向けノウハウ蓄積
- 2025年6月10日 05:00|自動車メーカー

住友金属鉱山、リチウムイオン電池材料のリサイクルプラントを新設
- 2024年4月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
住友電装、スカイドライブとパートナー契約 空のモビリティ分野へ進出
- 2026年1月14日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

















