エッチ・ケー・エス(HKS)は、ホンダ「シビックタイプR」をベースにした「HKSレーシングパフォーマーFL550R」など3台のデモカーを展示した。チューニングパーツメーカーとして培ってきた技術やノウハウをアピールした。
ブースにはサスペンションやエンジン関連の部品も並べた。水口大輔社長は「内燃機関が復活してきている。電動化への対応とともに、エンジン関係の開発も続けていく」と語った。
エッチ・ケー・エス(HKS)は、ホンダ「シビックタイプR」をベースにした「HKSレーシングパフォーマーFL550R」など3台のデモカーを展示した。チューニングパーツメーカーとして培ってきた技術やノウハウをアピールした。
ブースにはサスペンションやエンジン関連の部品も並べた。水口大輔社長は「内燃機関が復活してきている。電動化への対応とともに、エンジン関係の開発も続けていく」と語った。



