東海理化は、自動車部品の塗装工程で、熱源に蒸気を使用しない「ウエットエアー式空調機」が稼働したと発表した。これまで使用していた蒸気式の空調機と比べて73%の二酸化炭素(CO2)排出量が削減できるという。 アンデックスと中部電力ミライズが開...
関連記事
東海理化、フレキシブル生産を本社工場で本格スタート EPBスイッチなど3ラインで
- 2025年9月19日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

東海理化、ハプティクス活用「感触ペン」がピープルの幼児デジタル知育サービスに採用
- 2025年8月27日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

東海理化、新構造の塗装ブース開発 面積9割減 CO2は8割減
- 2025年7月31日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

東海理化、「型内塗装技術」のステアリングスイッチ部品 トヨタが採用 精工技研と共同開発
- 2025年4月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈行事予定〉2026/4/13~19
- 2026年4月13日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車整備・板金塗装
イグス、栃木に新工場完成へ 拠点集約しアセンブリーなど供給強化 自動化投資も
- 2026年4月13日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー














