日本ゼオンは、植物原料由来の原料製造プロセス開発を手掛ける研究拠点を新設したと発表した。植物由来合成ゴムの研究開発を加速させ、資源循環の確立につなげる。 子会社のゼオンケミカルズ米沢(渡邉和紀代表、山形県米沢市)の敷地内に、研究棟を新設し...
関連記事
日本ゼオン、LIB用バインダー営業秘密を不正に取得・使用した中国企業に勝訴
- 2025年6月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
日本ゼオン、台湾LIB関連企業に出資
- 2025年5月29日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
日本ゼオン、上海にLiB負極用バインダーの合弁販社 中国向けに特化 2025年4月設立
- 2025年3月6日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
日本ゼオンと横浜ゴム、ブタジエン生成の実証設備を山口に建設 2026年稼働
- 2025年2月19日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
〈インタビュー〉日本ゼオン、豊嶋哲也社長 内燃機関復活はウェルカム
- 2024年12月16日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー













