▼今年は冬になってもエゾシカと遭遇する機会が多い。生息数が毎年増加しているそうなので当然の話だろう。郊外のアイスバーン路面で、いきなり出くわすと生きた心地がしない。凍結路でグリップしないのはタイヤだけでなく、エゾシカの蹄(ひづめ)も同じで...
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