ジョイカルジャパン(早川由紀夫社長、東京都品川区)は10日、月額1万1千円(消費税込み)のメンテナンスリース「セブンマックス」に3年契約プランを新設したと発表した。最適な残価設定で従来の7年契約と同水準の料金とし、顧客の代替サイクルを早める狙い。
関連記事
ジョイカル、加盟店向け全国会議「第17回ジョイカルアライアンスミーティング」開催 EV販売の構想も示す
- 2022年11月7日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

ジョイカルジャパン、2025年に新車リースで3年契約比率を4割に 回転率引き上げや質の高い中古車の在庫確保へ
- 2022年10月18日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

ジョイカルジャパン、中古車リースの対象 「3年落ち」程度まで拡大
- 2022年10月25日 05:00|中古車流通

ジョイカルジャパン、加盟店向け管理システム刷新 営業活動の効率化や省人化 他店事例も参照可能に
- 2021年11月1日 05:00|自動車流通・新車ディーラー
ジョイカルジャパン、社長に早川氏
- 2021年10月13日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

〈リコール〉ステランティスジャパン、プジョー「308」 座席ベルトに不具合
- 2026年2月9日 05:00|政治・行政・自治体, 自動車流通・新車ディーラー











