日本製鉄は、ホットスタンプ(熱間プレス)を用いた鉄製一体部品の量産に向け、国内自動車メーカーと具体的な検討に入ったことを明らかにした。まずは19部品を1点にまとめた車体後部モジュール(複合部品)などでの採用を見込んでおり、2027年以降に...
関連記事
日鉄とJFEスチール、豪製鉄用原料炭事業に出資 両社で1600億円・権益3割取得
- 2024年8月23日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
日本製鉄、中国事業を大幅に縮小 20年の関係にピリオド 収益重視を鮮明に
- 2024年7月25日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 企画・解説・オピニオン

連載「次代を拓く 技術の最前線」(1)素材競争 鉄とアルミ EVでの陣取り合戦
- 2024年5月28日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

国内自動車メーカー、「ギガキャスト」導入本格化 EVの製造コスト削減に期待
- 2024年5月22日 05:00|自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー

日本製鉄、USスチールの買収完了を年内に延期 米司法省が追加資料を要求
- 2024年5月3日 14:30|自動車部品・素材・サプライヤー














