旭硝子は2008年12月期の最終利益が10月末時点の予想を180億円下回る470億円に減少すると発表した。自動車・住宅向けガラス事業の250億円、薄型テレビなど電子・ディスプレー事業の200億円など急速な需要悪化や為替変動で売上高が500...
関連記事
エネオス、メディア対抗レースにE20の低炭素燃料を供給 植物由来のバイオエタノール混合
- 2026年10月3日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, クルマ文化・モータースポーツ

デンソーと日本特殊陶業、スパークプラグなどの事業譲渡を中止 デンソー側から解約申し入れ
- 2026年10月2日 16:00|自動車部品・素材・サプライヤー

連載「マザーサンの戦略」(下)高品質のものづくりを維持 DX投資などで後押しも
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

日本板硝子、廃棄品を原料にしたフロート板ガラスの製造に成功 工程でのCO2排出量削減にも寄与
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 大学・研究

アステモ、ホンダによる連結子会社化が完了 「新体制で事業変革加速」
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車メーカー

仏ヴァレオ、日産の次世代「プロパイロット」プログラムのパートナーに センサーなど一体化したシステム提供
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー












