自動車問題研究会関西支部は5日、大阪市北区の大阪市中央公会堂で12月例会を開催した。同支部会員で京都大学大学院経済学研究科の塩地洋教授が「中古車輸出を考える」をテーマに講演を行った。 国内の新車販売が低迷する中、2007年には130万台、...
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