日本自動車工業会(自工会、豊田章男会長)は2021年度の「乗用車市場動向調査」の結果をまとめた。これによると一般ユーザーの電気自動車(EV)に対する関心やカーボンニュートラルの認知度は高く、今後の電動車シフトを予感させる格好となった。その...
連載「2021年度乗用車市場動向調査から」(上)次世代車への意識 EVへの関心高いが課題の多さも浮き彫りに
- 自動車メーカー, 連載・インタビュー, 自動車流通・新車ディーラー
- 2022年5月2日 05:00
関連記事
自工会調査、2021年度乗用車市場動向 EV購入意向が増加 車両価格の高さ懸念
- 2022年4月21日 05:00|自動車メーカー
アリックスパートナーズ、2026年版グローバル自動車業界見通しを発表 米国と中国の新車需要は落ち込むと予測
- 2026年7月10日 05:00|自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー

国交省、自賠責代理店を調査 契約解消の実態把握 現場負担増の指摘受け 8月中にも対策講じる
- 2026年7月10日 05:00|政治・行政・自治体, 自動車流通・新車ディーラー

日産「サクラ」、国内累計販売が10万台を突破 今夏にも一部改良
- 2026年7月10日 05:00|自動車メーカー













