神戸製鋼、鉄とアルミ合金の新たな接合技術を活用 車載向けに異材部品材料

 神戸製鋼所は2020年をめどに、鉄とアルミニウム合金の新たな接合技術を用いた車載向け異材複合(マルチマテリアル)部品材料の量産化する。従来の設備による接合が可能な汎用性の高い新技術を開発し、マルチマテリアル部品の低コスト化につなげることで...

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