全トヨタ労働組合連合会(鶴岡光行会長、組合員35万8千人)の各製造加盟組合は16日、2022年春闘の要求書を会社側に提出し、春闘をスタートさせた。賃金の底上げに当たるベアや働き方の改善などを含めた「改善分」の積み上げに9割超の117組合が...
関連記事
〈2022自動車春闘〉自動車メーカー各社の労組、一斉に要求提出 交渉が本格化 格差是正どこまで
- 2022年2月17日 05:00|自動車メーカー
〈2022自動車春闘〉トヨタ労組、全組合員平均の要求方式見直し
- 2022年2月2日 05:00|自動車メーカー
トヨタ労組、年間一時金要求6.9ヵ月
- 2022年1月21日 05:00|自動車メーカー
全トヨタ労連、2022年春闘方針を決定 ベア要求目安掲げず 一時金は年間5カ月以上
- 2022年1月15日 05:00|自動車メーカー

欧米ステランティス、2025年下期に4兆1000億円の減損 EV事業縮小で
- 2026年2月10日 05:00|自動車メーカー














