自動車用品小売業協会(APARA、小林喜夫巳会長)は19日、2020年度の用品売上高統計を発表した。売上高は前年度比0・4%増の4021億7508万8千円(新店含む)で2年ぶりのプラスに転じ、既存店ベースでも3年ぶりのプラスとなった。バッ...
関連記事
オートバックス、2020年4~12月期連結決算は冬物用品が好調で営業利益18%増
- 2021年2月1日 05:00|自動車流通・新車ディーラー
イエローハット、2021年3月期業績予想を上方修正
- 2021年2月1日 05:00|自動車流通・新車ディーラー
連載「ホスピタリティーが世界を変える 次代の個客サービスとは」(33)現場の負荷を放置しない経営を
- 2026年3月12日 05:00|The Paper, 自動車流通・新車ディーラー, 連載・インタビュー

マセラティジャパン、SUVグレカーレに2種の特別仕様車 雪山イメージのクリスタッロは限定2台
- 2026年3月12日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

〈マーケット最前線〉シュテルン神戸中央「マイバッハラウンジ」 日本初、神戸に誕生 〝究極のラグジュアリー体験〟を
- 2026年3月12日 05:00|The Paper, 自動車流通・新車ディーラー, 近畿圏















