今年の新車6万6000台 滋賀県市場、大型連休後から動き 自販連支部見通し

  • 近畿圏
  • 2019年3月15日 00:00

 【大津】日本自動車販売協会連合会滋賀県支部(山中隆太郎支部長)は、10月に控える消費税増税など先行き不透明が強い2019年の新車販売台数(登録車と軽自動車の合計)を前年比8・9%減の6万6千台と予測した。登録車は8・8%減の3万8千台、軽...

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