エンジニアリングを手掛けるAZAPA(近藤康弘社長、名古屋市中区)は、2023年度中をめどに、昨年7月に立ち上げた開発ツール関連事業における売上高で1億円を目指す。制御ソフトウエア開発分野を中心に、部品メーカーへの提案を強化する。将来的に...
関連記事
AZAPA、北京ショーで燃料電池採用の超小型モビリティ初公開
- 2020年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

パナソニック、AZAPAと資本提携
- 2018年4月11日 00:00|自動車部品・素材・サプライヤー, ものづくり・新技術
村田製作所、積層セラミックコンデンサーの研究開発体制を強化 福井の拠点稼働 高水準の開発ニーズ対応
- 2026年7月23日 05:00|The Paper, 自動車部品・素材・サプライヤー

〈人事・組織〉三井物産(2026/8/1ほか)
- 2026年7月23日 05:00|人事・組織改正, 自動車部品・素材・サプライヤー















