アイシングループは、11~14日(米国現地時間)までオンラインで開催されるエレクトロニクスの国際見本市「CES2021」に出展している。乗員認識機能と遠隔監視技術によって、乗員の安心・安全を確保する「車内見守りシステム」を紹介。また、人が荷物を台車で運搬する際に発生する加速度や傾きを考慮し、安定した運搬を支援する「振り子式加速度低減技術」を初公開した。
関連記事
「CES2021」開幕、初のオンライン開催 “コロナ後”の自動車は
- 2021年1月13日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

パナソニック、コバルトフリーのリチウムイオン電池を開発 EVや人工呼吸器向けに
- 2021年1月13日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
モービルアイ、東京や上海で自動運転の公道走行試験 2021年前半に開始
- 2021年1月13日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

住友ゴム、中国産原材料の調達基準緩和 50%制限にこだわらず 国内化学メーカー生産再編背景に
- 2026年2月13日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー

NTTモビリティ、自動運転用の遠隔モニタリングサービス 2027年度めどに実用化
- 2026年2月13日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー













