三菱オートリース(中野智社長、東京都港区)が個人ユーザーの取り込みに向けた動きを本格化している。インターネット受付専用プラン「ピタクル」を6月に発売したのに続き、今月1日にはサブスクリプション(定額利用)型サービスの開発などに向けて信販大...
関連記事
自動車リース大手4社、共同で入庫管理システム開発へ 競合横断の仕組みづくりで整備工場の管理業務を効率化
- 2021年10月13日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 自動車整備・板金塗装, レンタリース・シェア
自動車リース業界、業務効率化狙い提携整備工場のDXを後押し アフター網の維持・安定化へ
- 2021年10月13日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, レンタリース・シェア, 自動車整備・板金塗装

個人リース市場が拡大、2021年3月末保有が初の40万台超え 自動車メーカーも参入し競争さらに激化
- 2021年6月8日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

イタリアの高級二輪メーカー「MVアグスタ」 コシダテックがインポーターに 国内販売の再建に着手
- 2026年8月8日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

愛媛日産、使用済みEVの電池再生事業 国内ディーラー初 再販価値向上に力
- 2026年8月7日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 中・四国

ステラティスジャパン、ジープラングラーに85周年記念限定車
- 2026年8月7日 05:00|自動車流通・新車ディーラー












