工作機械メーカーの2019年度決算は、米中貿易摩擦による影響が続いたことに加え、新型コロナウイルスの感染拡大で、製造業などの設備投資が鈍り、軒並み減収減益となった。企業の設備投資がコロナ禍前の水準に戻るには時間がかかるとみられることから、...
関連記事
前年同月比48%減 4月の工作機械受注額
- 2020年5月16日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
世界で徐々に戻る生産、需要回復の道筋は不透明
- 2020年5月25日 05:00|自動車メーカー

自動車メーカー各社、影落とす想定外のコロナ 中期戦略見直しは不可避
- 2020年5月19日 05:00|自動車メーカー

カーエレクトロニクス各社、メモリー需給ひっ迫と価格高騰に対応 製品設計や調達を見直し
- 2026年9月10日 05:00|The Paper, 自動車部品・素材・サプライヤー

〈人事・組織〉住友電装(2026/9/16)
- 2026年9月10日 05:00|人事・組織改正, 自動車部品・素材・サプライヤー













