EVジャパン、構内専用バスに注力 地域の足へ販路開拓

  • 近畿圏
  • 2017年5月9日 00:00

 EVジャパン(西田長太郎代表取締役、大阪府豊中市)は今年度の事業計画を策定した。メーン商品となる構内専用電気自動車のEVバス「ECOMOS」を10台販売することを目標に設定した。過疎地や離島、限界集落など公共交通機関が乏しいエリアや高齢化...

ここからは有料記事になります。ログインしてご覧ください。

関連記事