トヨタ自動車の労使は8日、春闘の第3回協議を行った。全トヨタ労働組合連合会(全トヨタ労連)の説明によると、会社側は「基本的には、賃金制度維持分(組合員1人当たり月7300円増)を上回る賃金の引き上げは昨年の水準(同1500円)に遠く及ばな...
関連記事
米国のHV販売、イラン紛争開始後2カ月で37%増 ガソリン高騰で、調査会社公表
- 2026年5月12日 05:00|自動車メーカー
2026年4月の中国新車販売、21.5%減 原油高騰でガソリン車落ち込み、業界団体発表
- 2026年5月12日 05:00|自動車メーカー
ニューヨーク原油急伸、一時100ドル台 米国とイランの戦闘終結に不確実性
- 2026年5月12日 05:00|政治・行政・自治体
名古屋発アウトドアイベントが東京初進出 自動車・部品メーカー、ディーラーも出展 アウトドアで車の魅力訴求
- 2026年5月12日 05:00|クルマ文化・モータースポーツ, 自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー, 中・四国













