上場自動車メーカーの2019年4~9月期決算発表が30日から始まる。中国や米国の新車市場減速が続く中、第1四半期に大幅減益ながら挽回可能な範囲と判断して通期見通しを据え置いた日産自動車、三菱自動車、マツダの業績が注目される。...
関連記事
米GM、2026年1~3月期は減収減益 トランプ関税還付で5億ドルプラス
- 2026年5月1日 05:00|自動車メーカー
トランプ政権の関税還付が業績押し上げ 米自動車大手2社、通期予想引き上げ
- 2026年5月1日 05:00|自動車メーカー
中国BYD、2026年1~3月期大幅減益 中国販売が低迷
- 2026年5月1日 05:00|自動車メーカー
米フォード、2026年1~3月期は純利益5倍超 関税還付益13億ドル
- 2026年5月1日 05:00|自動車メーカー
2026年1~3月の欧州新車販売、4.1%増で2年ぶり増加 ガソリン高がEV販売の追い風に 欧州自動車工業会
- 2026年5月1日 05:00|自動車メーカー

マツダ、新型「CX-5」で攻勢 欧州では受注「数万台レベル」に 正常進化で“大黒柱”のさらなる拡販へ
- 2026年5月1日 05:00|自動車メーカー, 企画・解説・オピニオン














