大阪マツダ、上期のクリーンDE搭載車受注残100台ペースで

  • 近畿圏
  • 2013年5月16日 00:00

 大阪マツダ(川井信一会長兼社長、大阪市旭区)は、低公害(クリーン)ディーゼルエンジン搭載モデルの販売が好調な主力セダン「アテンザ」とSUV(スポーツ用多目的車)「CX―5」を軸に上期を乗り切る構えだ。両車の毎月の受注残は100台程度で、4...

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