群馬三菱、メンテパックの付加率80%へ―入庫安定化図る

  • 首都圏
  • 2010年5月28日 00:00

 【前橋】群馬三菱(大崎巖社長)は、新車販売時におけるメンテナンスパックの付加率を極限まで高めることで、年度後半に予想される需要の落ち込みに対応する考えだ。本年度内をめどに、現在70%台の販売付加率(直販)を80%台まで引き上げたいとしてい...

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