自動運転ソフトウエア開発などを手掛ける米アプライド・インテュイションは10月6日、日産自動車、ホンダとそれぞれ協業すると発表した。次世代のソフトウエア・デファインド・ビークル(SDV)開発に向けたもの。車載ソフトウエア「ビークルOS(基本ソ...
関連記事
米アプライド、自動運転システム事業を日本で本格展開 難易度の高い交通環境への対応を実証
- 2026年6月19日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
自動運転ソフトの米アプライド、「共通AIモデルを展開」 業界の収れんも想定 日本企業との関係強化
- 2026年4月30日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

米アプライドとステランティス、車載インフォテインメント開発で提携
- 2025年10月22日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
ホンダと日産、SDVの協業で合意 共同開発したECUや車載OSを2029年度以降に投入
- 2026年8月31日 17:30|自動車メーカー

ホンダ・日産、協業ようやく始動 1年半の空白期間を乗り越えて 収益拡大にはより踏み込んだ施策が不可欠
- 2026年9月1日 05:00|自動車メーカー, 企画・解説・オピニオン

日産、エルグランドが受注1万台 納期は4~5カ月 人気のオーテックやVIPグレードは長期化
- 2026年10月7日 05:00|自動車メーカー, 自動車流通・新車ディーラー













