中国の電気自動車(EV)最大手、比亜迪(BYD)が8月28日発表した2026年1~6月期決算は、純利益が前年同期比20.5%減の123億3000万元(約2930億円)だった。価格競争の激化や長引く消費低迷を背景に、国内市場が振るわなかった。...
関連記事
BYDオートジャパン、軽EVラッコの受注が1000台超え 増車や入れ替えが7割超
- 2026年8月12日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

BYD、「ラッコ」に新開発電源システム 車載電池や高電圧配線ユニットなど一体化 衝突安全性能と広い室内空間を両立
- 2026年7月29日 05:00|自動車メーカー

BYDが軽EV「ラッコ」を投入 市場攻略へアフター領域を競争軸に まずは年1万台の受注目指す
- 2026年7月29日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

BYDオートジャパンの東福寺社長 整備主体のサテライト店設置を検討
- 2026年7月21日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

BYDオートジャパン、新型軽EVを発売日に全拠点配備 顧客と接点拡大で年内1万台受注に弾み
- 2026年7月14日 05:00|自動車流通・新車ディーラー













