JVCケンウッドは、2030年度を最終とする中期経営計画をスタートした。無線システムを成長けん引事業に据える一方、自動車関連事業では国内外の自動車メーカー向けのシェア拡大などを掲げる。同事業の事業利益率は、30年度に25年度比でおよそ2倍の...
〈新社長インタビュー〉JVCケンウッド、鈴木昭社長 AIで開発効率化や生産計画を最適化 海外は子会社通じて北米・インドに力
- 自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー
- 2026年8月20日 05:00
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