富士重工業の新型「レガシィ」の受注台数が、5月20日の発売から約3週間で月販計画を上回る4千台強に達した。発売以降、全国のスバル系ディーラーへの週末来場客数も、通常の3~5倍で推移している。世界同時不況を反映した消費者心理の冷え込み、強力...
関連記事
全面運用から2年、車づくりの「現場」を変える「トヨタテクニカルセンター下山」の現在地
- 2026年6月20日 05:00|自動車メーカー, 企画・解説・オピニオン

ジャパンライダーズアンバサダーの平嶋夏海さん、神奈川県警の交通安全大使に 二輪車の交通安全をアピール
- 2026年6月20日 05:00|政治・行政・自治体

ハーレーダビッドソンジャパン、新型トライクの試乗会開催 軽量化で足回り性能向上
- 2026年6月20日 05:00|自動車メーカー

〈東京アウトドアショー2026〉いすゞ、「エルフミオ」ベースのコラボデモカーなどを展示
- 2026年6月20日 05:00|クルマ文化・モータースポーツ, 自動車メーカー

ホンダ三部社長の2026年3月期報酬、6割減の1.7億円 EV戦略見直しによる赤字計上の責任で
- 2026年6月20日 05:00|自動車メーカー












