現地時間で9日閉幕の「CES2026」。自動車メーカーや大手エレクトロニクス企業など日本勢の存在感低下や、中国・韓国勢のアピールが目立った。CESを約40年間ウオッチし、主催者のCTA(全米民生技術協会)とも交流の深い鹿野清CEATEC(シ...
〈CES2026〉シーテックエグゼクティブプロデューサー鹿野氏に聞く「今年のCESは?」 中・韓の存在高まる ロボティクス関連は有望
- 企画・解説・オピニオン, 自動車部品・素材・サプライヤー
- 2026年1月10日 05:00
関連記事
〈CES2026〉トレンド分析、フィジカルAIが台頭 「AIはチームメート」
- 2026年1月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈CES2026〉日本企業各社、会場内外で「対話」
- 2026年1月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈CES2026〉ロボタクシーの新顔が世界デビュー ベガス走るZoox
- 2026年1月10日 05:00|企画・解説・オピニオン, 交通・物流・架装

〈CES2026〉地下交通が拡張中 主会場周辺の「ループ」市内全域構想も
- 2026年1月10日 05:00|企画・解説・オピニオン, 交通・物流・架装

〈CES2026〉ソニー・ホンダ「アフィーラ1」体験記 親しみ感じる機械 公式キャラ「ドラトモ」が活躍
- 2026年1月9日 05:00|自動車メーカー


















