ヤマハ発動機は5日、2025年1~9月期の営業利益が前年同期比44.1%減の1124億円だったと発表した。販売減や研究開発費の増加のほか、米国の追加関税が34億円、利益を押し下げた。モーターサイクル事業は同27.7%減の940億円だった。...
関連記事
ヤマハ発動機、2025年12月期決算の通期予想を下方修正 追加関税で収益圧迫
- 2025年8月6日 05:00|自動車メーカー

ヤマハ発動機の2025年1~3月期決算、二輪車の販売減などで減収減益
- 2025年5月14日 05:00|自動車メーカー
〈JMS2025〉自工会・正副会長トークイベント ”愛車〟を熱く語る
- 2025年11月6日 05:00|クルマ文化・モータースポーツ, 企画・解説・オピニオン, 自動車メーカー

〈JMS2025〉ヤマハ発動機、AIで学習・動作する「モトロイドラムダ」などを世界初公開
- 2025年10月9日 05:00|自動車メーカー

ヤマハ発動機・川崎重工など7社、ロボットの共創基盤を構築 導入支援するエコシステムも
- 2025年9月29日 05:00|自動車メーカー












