トヨタ自動車は24日、愛知県豊田市の本社で第104回定時株主総会を開き、剰余金処分案、取締役30人の選任、役員賞与支給などの議案を決議した。取締役は張富士夫会長、渡辺捷昭社長ら25人が留任し新任取締役5人を選任した。 剰余金の処分では1株...
関連記事
スバルはトヨタ車をどう造る? 目指すのは「究極の柔軟性」 工場の知能化で変化を成長へ
- 2026年6月12日 05:00|自動車メーカー, 企画・解説・オピニオン

独メルセデス・ベンツの開発責任者、一般道の高度運転支援技術を日本に導入 国内で適合開発を推進
- 2026年6月12日 05:00|自動車メーカー

中企庁、中東情勢受け中小企業の支援対象拡大 セーフティネット保証5号 自動車部品卸売業も追加
- 2026年6月12日 05:00|政治・行政・自治体
トヨタ、豊田市に新たな研究拠点 フォレスタヒルズの跡地に ロボティクスなど自動車以外の研究者を集約
- 2026年6月12日 05:00|自動車メーカー

トヨタ、新型レクサスES発売 5年ぶりフルモデルチェンジ EVも追加 価格はHVと同額の790万円から
- 2026年6月12日 05:00|自動車メーカー

三菱自、国内の新車販売拠点 2030年度までに30店舗増加 都市部には販売特化型も 年販18万台へ販売網拡大
- 2026年6月12日 05:00|自動車メーカー, 自動車流通・新車ディーラー











