古河電気工業は、先進運転支援システム(ADAS)用として準ミリ波レーダーの技術を応用した交通量を自動計測するトラフィックカウンター「交通量計測設備」を開発し、販売を開始したと発表した。同設備は2019年に実証実験を行い、愛知県の知多半島道...
関連記事
古河電工、高電圧ジャンクションボックスがいすゞのEVトラックに初採用
- 2023年8月24日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

進化する自動車用ワイヤーハーネス、銅線からアルミ さらに光ファイバーへ 無線通信への置き換えも
- 2023年8月1日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

古河電工、アルミワイヤーハーネスをメキシコで初生産 電動車シフトによる需要増対応と供給リスクを分散
- 2023年6月23日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

古河電工、耐熱性樹脂組成物が「2023年度全国発明表彰」で発明賞を受賞
- 2023年6月3日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

古河電池、新社長に黒田修副社長が昇格
- 2023年5月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 人事・組織改正

〈インタビュー〉マクセル、中村啓次社長 3つの「アナログコア技術」が強み 全固体電池でオンリーワンに
- 2026年3月23日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー














