物体画像認識ソフトウエアを手がける韓国のストラドビジョンは、欧州自動車部品工業会に新規加入したと発表した。 同社は欧州部工会への加盟を機に、先進運転支援システム(ADAS)などの分野で欧州の自動車メーカーとの取引を開拓していく方針で、欧州...
関連記事
ストラドビジョン、TIの車載用SoCに画像認識ソフトを実装 ADASの高度化へ
- 2023年1月12日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
韓国スタートアップのストラドビジョン、日本市場に参入 AI活用して低コストでADASソフト提供
- 2022年10月28日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

米ストラドビジョンとソシオネクスト、物体認識製品で協業 ADASや自動運転向け
- 2020年8月27日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

PAS、インドでの生産・開発検討を具体化 早ければ今年にも委託生産 R&D拠点も設置
- 2026年1月7日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー

〈ひと〉住友ゴム工業の社長に就く 國安恭彰さん
- 2026年1月7日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー













